ウッドデッキの作り方~その2~

こんにちわ。
1ヶ月ぶりの登場、竹森です。

GWも終わり、緑の美しい季節になりました。
しかし、気温が上がるにつれお庭の植物に小さな訪問者が。
病害虫発生です!!!アブラムシ、チャドクガ等々・・・。
気にとめて植物の様子を見てあげてください。
歓迎されざる訪問者がいるかもしれません・・・。

先日メンテナンスに伺ったお客様のバラにはアブラムシが大量発生していました。
P1000266


P1000282

う~ん、気持ち悪い。あまり拡大して見ない方がよろしいかと・・・。
早めの消毒で対処したいですね。


本題です。
今回はウッドデッキの作り方の第2回。
「レベル調整根太設置の巻」です。


さて、ネジを付けた根太を仮置きします。
014


束(ネジ)の下には滑り止め、クッションのためにゴムシートを入れます。
011


根太の横に開いている穴に棒を通すことで作業中に倒れる事を防げます。
015


束の上の穴からネジを回すことが出来ます。
するとどうでしょう!束の高さが調整できるではありませんか!!
それぞれの束を調整し、根太を水平にしていきます。
016

ちょっと束が伸びたのがお分かり頂けますでしょうか?
017


下からナットを締めれば固定完了!
019


これで「束」「根太」の設置は完了です。
どうですか?案外簡単そうじゃないですか?

ウッドデッキを作る時にはここまでの作業に手間がかかるんです。

束がしっかり固定できているか、根太は水平なのか、位置は大丈夫なのか・・・。

細かい調整をしながらここまで行います。なかなか技術のいる作業です。

しかし、このレベル調整根太なら高さ、水平の調整がネジを回すだけ。
ネジでの調整ですから無段階調整(細か~い微調整)なわけです。

便利ですよね。束の長さもタイプがあり、30センチくらいまでは対応出来ます。

コンクリートの基礎があることが条件にはなりますが、
このレベル調整根太を使えばもっとウッドデッキが身近になるのではないでしょうか。


今回はここまでです。
次回は床板の取り付けをしていきます。

それではまた次回まで・・・。


追伸
今日は「母の日」です。
いつも私の好きなことをやらせてもらっている母、祖母、姉、おばに感謝です。

みなさんも大事なお母様や奥様にお花でも贈られてはいかがでしょうか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

京都2_鷹ヶ峯

こんにちは。ゴールデンウィークも終わりますね。
サザエさん症候群とか大丈夫ですか?私は大丈夫!!佐藤(義)です。

京都旅行の続きです。今日は洛北・鷹ヶ峯。

本阿弥光悦が芸術村を興し晩年をすごした山です。

市内中心部とは違う空気で満ちていました。


まずは源光庵。門と中庭で目に付いた樹です。
Dh000099
Dh000095
Dh000078

雰囲気伝わりますか?

続いて、有名なこちら

迷いの窓
Dh000094

そして
悟りの窓
Dh000089

感想は…伏せますね。
自ら感じた方がいいと思いますので。


次は光悦寺。
Dh000075


有名な光悦寺垣です。
AB
この曲線、直線の垣根しかなかった時代によく編み出したと思います。

ここは本当に山の中で、
いくつかある茶屋も、
借景的に見える山の景色も
すごく良かったんです。

が、この日夜に撮った写真を見返して
一番感動したのはコレ(拡大しない方が良い感じです)
Dh000070
光悦さんのお墓から見た景色です。

いろいろ勝手に考えたり思ったり…

ゆっくりして気持ちの良い場所でした。

それではまた。
次回はまだまだ続く京都シリーズ、離宮に行きます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

樹木医(木風KOFU)と業務提携「お庭診断サービス」を始めます!

こんにちは。
グリーンケア代表の河越です。
(株)木風KOFU 代表岡山みずほ(樹木医)と業務提携し、
個人邸のお庭診断サービスを始めます!

(岡山さんは熊本県の女性樹木医第1号です。
昨年から活動拠点を東京に移されました)

Prof_kao


今まで樹木医といえば、大木の診断で、
個人のお宅には縁が遠いイメージがありました。

そのせっかくのノウハウを
個人邸で色々お悩みのお客様にも
享受したらどうかと岡山さんに提案し、
快く承諾いただき、このサービスが完成しました。

我々グリーンケア自身も千件以上の個人のお客様の
お悩みにお応えしてきた実績があり、
両社が協力すれば、よりいい診断ができると思っています。

マスコミによく取り上げられる売れっ子の岡山さんなので、
現状、我々と一緒にお仕事ができるのは、毎月2日しかありません。

また、立ち上げ当初は1日2~3件なので、
申込順によっては、しばらくお待ちいただくことになります。

樹木医は、1本診断で5万円が相場。

その先生に、我々のミッションをご理解いただき、
お庭全体(100平米以内)で、なんと37,100円。

こんなチャンスはめったにありません。

まずは、このページをご覧下さい。

情報満載のグリーンケアのホームページはこちら
(このブログの整理された目次もあります!)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

植物の強さ

こんばんは、
木曜隔週担当から、28日という曜日担当に切り替わった、
きのしたです。
よろしくお願いします。

Pict0010

この写真は、1年前の2月頃に植栽したトキワマンサクです。
常緑の中~高木で、4・5月に白い花を咲かせます。

2月のまだ肌寒い季節のトキワマンサクは、
植栽場所も狭く、常緑樹とはいえ、冬姿なので葉も少なく、
お客様も「大丈夫かしら…」と心配されていました。

でも、今年の春は違いました!
しっかり根付いたようで、花も満開★
やっぱり嬉しい気持ちになりますね~。

Pict0052


私はできるだけ、その環境に合う植物を提案したいと思っています。
でも、時として合わなかったり、植物に無理をさせてしまうことがあり、
申し訳なく思う気持ちと、その強さに感動・感謝する日々です。

狭い場所であっても、暗い場所であっても、
植物は、その環境に合わせて生きていきます。

植えられた場所から動くことのできない、
植物ならではの順応力の高さ。
生きる環境に左右されることなく、成長しようとする姿勢。

見習いたいものです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

コマツナ

はじめまして。
今回が初登板の平山です。

簡単に自己紹介させていただきます。

・好きな物 おいしい野菜

・好きなこと おいしい野菜を作ること、食べること

日ごろ、野菜に関することに関心があるので

私が登板するときは

野菜についてのことが多くなると思います。

今が旬で、私が特においしいと思う野菜は「コマツナ」です。

Img_0289


これを刻んで、塩もみし、半日ほどおく。

塩味だけの簡単な「つけもの」です。


Img_0294

簡単でおいしい春の味です。

青い味ともいいたくなります。

コマツナは一年中採れますが

つけものには、いまのものがもっともおいしいと思います。

コカブのつけものもおいしいですが

やはりコマツナですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ブロック塀の装飾

どうも。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

和田です。

本日はブロック塀の装飾についてお話させていただきます。

今回ご紹介するお客様は、ブロック塀の松葉の切り抜きが好きじゃない、というご依頼。

全体のイメージはとてもステキなお家です。

今回は施工後の写真をご覧頂きましょう。

1


一部タイルが貼られています。

ここがもともと松葉の抜きだった場所です。

ここにタイルを貼るためには、下地が必要です。

その下地を作るために「ラス網」というもので穴をふさぎます。

この網は菱形の穴が開いている鉄製の網です。

これを穴あきの所に貼り付けます。

(塗装されている壁面の場合、塗装面を削る必要があります。)

削った写真はこれです。

まず削る前

Pict0028


で、削ったあと

Pict0029


で、壁面埋めるとこんな形です。

Pict0030


これで、周りとフラットになりました。

この上に接着のモルタルをぬり、タイルを貼る作業です。

これで穴あきの部分が、かわいいタイルになります。

Pict0011

うーん。かわいい。


(あとがき)

写真でしか見てないのですが、今時期、埼玉の羊山公園で「シバザクラ」が見頃みたいですね。

色とりどりの花が満開でステキでした!!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ウッドデッキの作り方~その1~

今回よりブログに登場する事になりました”竹森”です。

主に造園の情報をお伝えしていきたいと思ってます。

簡単に自己紹介を…。
長野県出身。
前職では造園会社で工事の現場監督をしてました。
小学校のグランドを芝生にしたり、人に会わない山奥で植林したり、
国定公園の建設にも携わったことがあります。
などなどさまざまな工事で現場管理の力をつけてきました。
しかし、「庭を造りたい!」との思いを抑えられずグリーンケアに飛び込みました。
グリーンケアではデザインから施工まで、始めから終りまでやっています。
造園現場に出ている事が多いです。

長くなってしまいました・・・そろそろ本題へ。


今回から数回に分けてウッドデッキの施工をお伝えしていきたいと思います。


既存のコンクリートのタタキの上にウッドデッキを作ります。
001


まずはお掃除
002

今回使用するのは「レベル調整根太」
タタキや屋上、ベランダなどで使える高さの低いデッキ用資材です。
「束」が「ネジ」なんです。


レベル調整根太のパーツです。
これを根太に打ち込みます。
005


打ち込むとこんな感じです。
006


穴にはネジ山があるので束の代わりになるネジをはめ込むことができます。
008


取り付けるとこんな感じです。
010

長くなってしまったので今回はここまでで。
この「レベル調整根太」のステキな機能は次回紹介します。

それでは第2回「レベル調整根太設置の巻」でお会いしましょう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

京都1_銀閣寺

おはようございます。
佐藤(義)です。

私、3月中旬に、京都旅行に行かせて頂きました。
ちょうどウメが残っててサクラがちらほら咲き始める時期です。
いろいろ見てきましたので、これからしばらくは京都シリーズで行きたいと思います!

さて第1回の今日は、有名どころの銀閣寺(東山慈照寺)です。

Dh000017Dh000018


説明不要の銀閣寺垣です。
石垣、竹垣、生垣の見事な調和。


Dh000009


樹齢500年のマキ。存在感あります。


Dh000007


正面に国宝・東求堂。
手前の低木類もステキです。


Dh000006


アセビが満開でした。
下の苔もたまらないですね。

そしていよいよ…

Dh000003

銀閣!

…見えん!!


屋根の修理中でした。
残念です…。でもまた来ようと思いました。

最後におまけ
Dh000002


最近こういうの大好きです。


ではまた。次回は○○庵と△△寺に行きます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

剪定講座のご報告(その1)

こんにちは。グリーンケア代表の河越です。

3月20日~22日に、7名の参加者(定員6名)と「剪定の旅」講座を、修善寺で行いました。

その報告をさせていただきます。

参加者の方々は大変喜んで下さり、

なかには次回も参加したいと言って下さっている方もあり、

剪定をさせていただいたお宅の方もまた是非やってほしいと言って下さりと、

大成功の旅でした。

や~楽しかった!

また是非企画したいです!

それでは、その一端をご紹介して参ります。


初日は、座学を室内で実施し、そこで、「剪定のいろは」を講義。

いきなり、わからず切り出すより、まずは図を使った説明と、

私のわかりやすい説明(自画自賛)で、まずは基本的考えを理解していただきます。

これは、やっぱり最初にあって良かったと言っていただきました。

Pict0006

そして、場所を室外に移し、切り枝を大量に用意し、それを題材に、
実技の練習。

先ほどの座学の実戦です。これもいきなり大きな樹木を相手にするより、
それこそ、剪定の基本を学ぶには最適だと思います。

このプロセスを踏んだからこそ、翌日以降の成果は目を見張るものになりました。

Pict0045

そして、第2日目。

この続きは、次回お楽しみに!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

春らんまん

こんばんは。木曜隔週担当のきのしたです。
よろしくお願いします。

最近は、めっきり春めいて来て、桜もちらほらと綻び始めましたね。
春らしい日が続いて、気分もウキウキします♪

さて今日は、町で見かけた春をご紹介。

001

「ミツマタ」です。
ジンチョウゲ科の落葉低木で、
小さな花が集まってドーム状になり、存在感があります。

003

名前の由来は、枝が3本ずつに分かれるためだそうです。
ちょっと、そのまま過ぎる気もしますね・・・。
こちらの花色は黄色ですが、赤花もあり、とても華やかな印象です。

ちなみに移植を嫌うので、地植えにする場合は、
他に移植できないと思って、よく場所を選んで下さいね。

花1つ1つの形は、やはりジンチョウゲに似ていますが、
ジンチョウゲの凛とした香りと違って、フルーツのような、甘い香りです。
ほんのりと漂う春の香り。
幸せも一緒に運んで来てくれるような気がします☆

それでは、また。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

絞りの椿

こんにちは。佐野です。

絞り模様の椿が咲いていました。

P1000552_2

江戸の浴衣のようなイメージ。。
もしくはキリっとした女中さんのそろいの着物
(そんなのあるのか?わかりませんが)

この個性の強い木を主役に
お庭に取り入れるとしたら、、と考えてみました。

Photo_2

現代町人風・・なんていかがでしょうか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

インターロッキング風

皆様ご無沙汰しております。

本日より月一担当の和田です。

昔ブログを隔週で担当しておりましたが、忙しさを理由に記載から離れておりました。

月一ですが、本日より復帰させていただきます。

よろしくお願いします。


さて、本日のネタですが、表題の通り

「インターロッキング風レンガペイビング」

の話をさせていただきます。

まずは施工前の写真をご覧下さい。

Pict0009

Pict0011

Pict0022

全体的には、大変日当たりがよく、全体に芝生が敷いてあり、お家の雰囲気もとても素敵です。

玄関前の部分のみがどうしても日陰になってしまい、芝生がダメになっています(人が良く通るところというのも影響が大きいと思いますが)。

雑草防止・ぬかるみ防止・掃除を楽に、などなどお客様から頂く要望で一番多いのでは無いかと思います。

今回のお客様はデザインにもかなりこだわりを持っていらっしゃるお客様で、実際の資材を現場に入れて、仮置きを繰り返し、お客様と相談をしながら作業を進めました。

使用した資材は、半マスレンガと呼ばれる、レンガを半分(正方形)にカットした物を使用しました。

デザイン的にカーブなども多く、融通が利きやすいためです。

まずは仮置きの写真をご覧下さい。


Pict0081

さすがに全部を仮置きはしていませんが、施工の早い段階でこのように置いてみて、お客様にイメージを出来るだけ早く伝える事で、お客様の希望する物に早くにつながるかなと思います。

施工の順番としては、

1.地盤の整地

2.砕石など基礎作り

3.縁部分施工(セメント極め)

4.内側部分施工(空練モルタル極め)

5.目地材撒いて掃除


という感じです。


施工途中の画像ですが、整地を終えたところです。

Pict0075

画像の右側が全面芝生ですが、作業の関係もあり、多少広めに削っています。

真ん中の敷石は施工期間中にお客様が土の上を歩いて足を汚したりしないように、既存の敷石を置いています。


次の写真はレンガの加工です。

Pict0004

通常グラインダーを使用することがほとんどですが、現場の立地の関係でグラインダーが使える場所までが遠かったので、簡易な物はタガネで加工しました。

レンガ用の幅広のタガネとセットハンマーがあれば、複雑で精緻な物でなければ加工できます。

これをひたすら繰り返し・・・

目地を埋めると・・・

こんな感じです!

Pict0023

Pict0021

素敵です!!(自画自賛です。)

文章が長くなってしまって、比べにくいのでビフォーアフターを今一度。

まずビフォー

Pict0009

で、アフター

Pict0023_2

ちなみに、ライトアップされて素敵な夜

Pict0043


いやー、素敵です。


(あとがき)

改めまして、ご無沙汰しております。

久しぶりに文章を書いているので、だらだらと長くなってしまいました。

先日、映画を見に行きました。

「ガチ☆ボーイ」

主演は佐藤隆太。

高次脳機能障害という障害(寝ると一日の記憶をなくしてしまう。実在の障害です!)の青年が学生プロレスに挑むという物。

なんかこれだけ読むとくだらない映画みたいです・・・・・・がっ!!

これが熱いんです。泣けるんです。

お暇があれば見てみてください。

なんか宣伝してるなぁ。。。

それではまた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

河津桜

こんにちは、隔週水曜の佐藤(義)です。

ちょっと前に河津桜を見てきました。
ソメイヨシノなんかに比べるとピンクがとてもつよく、
菜の花の黄色とのコントラストが鮮やかです。

せっかくなので実物をみていただきたいなぁと思いますが、
ちょっとだけ写真を紹介します。

P1010818P1010826


そろそろ場所によっては散り始めてるみたいですが、
今週末はまだ満開の様子を見られるようですよ!
写真は夜ですが、昼間の様子をぜひ見てみてください!

---------
おまけ
P1010799

途中で寄った道の駅「伊東マリンタウン」で食べた「海賊丼」。
おいしかったです。

ではまた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

マンサク

こんにちは 隔週木曜担当の佐野です。

今日は、近所の冬の公園に散歩に行きました。
雑木林の中に、遠目に紅葉?と思うほど鮮やかで華奢な木を見つけました。
マンサクでした。

080228_2

ウメもそろそろ。また足を運んでみようと思いました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

お庭の個性

こんにちは。
隔週木曜担当の木下です、ヨロシクお願いします☆

今日は、お庭の個性について。

Pict0005_2

こちらの立水栓は、お客様のご要望で、
お持ちの外国製タイルを嵌め込みました。
このタイルのお陰で、一気に雰囲気が出たと思いませんか☆

ワンちゃんを飼っていらっしゃるお客様で、
ケージを洗ったりする、とのことだったので、
水受け(シンク)も大きめにデザイン変更。

この様なご要望に応えてお客様に喜んで頂くのは、
一手間かけても嬉しい作業です。








Pict0021_2

Pict0009_3




この通路にも、お客様がお持ちのレンガを埋め込みました。
ちょっと写真では分かりづらいのですが、
足跡が入ることで、庭に動きが出ます。

個性(オリジナリティ)が出るだけでなく、
お客様の思い出の品が、
庭の一部として残るというのもステキです♪


施工を依頼した後は、

「作業の邪魔になるのでは・・・」

と、お考えの方が多いと思います。
もちろん、信頼をして任せて頂けるのは、とても嬉しいことです。

でも、細々としたことや、些細なご要望でも
お応えできるような施工を、
心がけて行きたいと思っていますので、

「こんなこと、頼んでも良いかしら・・・」

といったご相談は、お気軽にして下さいね★

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«斜面地の土留めと植栽